ネタバレ募集

【僕のヒーローアカデミア】 ネタバレ 124話 確定 簡易ネタバレ

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簡易ネタバレが来ました

ミリオが世話になった「サー」=マイトのサイドキックと読み取れる描写かな今回のは

俺も簡易ですまん

轟は相澤の隣で見てるだけ 相澤にお前は行かないのかと問われると「俺は仮免もってないんで・・・」
相澤の心の声は丸くなりやがって
1A達は無敵の能力だと驚く その一言でA組の力量は推し量れる 例えば素人がプロの技を見ても何が凄いのかわからない事と同じ
そこに気づくのはデクだけ 何かからくりがある すり抜けの応用なのかワープの応用なのか 
ミリオは沈むと同時にデクの後方に出現 デクは予想をして攻撃していたが蹴りをすり抜けられ目潰しからのみぞおちパンチでダウン
そのまま飯田砂藤口田切島お茶子葉隠尾白全員みぞおちパンチでダウン

ミリオ「POWER!」
「ぎりぎりちんちん見えないよう努めたけどすまんね女性陣!!」「とまぁこんな感じなんだよね!」
ミリオの能力は『透過』あらゆる物をすり抜ける もちろん地面も 要は地面すり抜けて落っこちていったとの事
透過中に個性を解除すると質量の有るものは重なり合うことが出来ず弾かれてしまう 
つまり俺は瞬時に地上へはじき出されている 体の向きやポーズで弾かれる角度を調整して弾かれる先を狙っている

元々強い個性ではなく強くしたという
発動中は酸素を取り込めない 吸っても透過するから 同様に鼓膜は振動を 網膜は光を透過する 
あらゆるものがすり抜ける それは何も感じられず質量をもったまま落下の感覚が有るだけの個性だという

壁を抜けるだけでも軸足だけ発動せず他の部分を発動させ、透過した足の発動をやめ軸足だった方の個性を発動することで壁を抜けるという複雑な動作をこなしている
ミリオもビリまで落ちていった ミリオは予測が大事と言う 経験則に基づく予測が必要だという

インターンはお客ではなく一人のサイドキック、要はプロとして扱われる インターンで得た経験を力に変えてトップをつかんだ!ので怖くてもやるべきだと思うよ一年生!
身震いするデク

帰り道気になった子が居るか話すビッグ3 デクをほめるミリオ サーが好きそうだという

インターンの件でグラントリノに電話するデク 

『は!?いんたぁん!?』
『誰だ君は!?』
「それであのグラントリノは受け付けているのかなと」
『無視たぁ大物になったもんだ小僧・・・!』
グラントリノは別件で相手に出来ないという  そういう話は直接師匠にしろと
例えば元サイドキックの—– 

スクでPCを見つめる男がいる
部下の男が『サー!ホシに動きがって今日もまた地味ですねオイ!』
「報告は元気に一息で」
『っはい!捜査中の指名手敵団体の若頭 ヴィランネーム オーバーホール』
『あの敵連合と接触が有ったようです!』

トゥワイスが話してみたら意外に良いやつでよ!死柄木とはなしさせろってよ!感じ悪いよな!!
『とんだ大物連れてきたなトゥワイス・・・・』

次週
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ジャンプ予告ページ
ヒロアカ
インターン編白熱&12巻発売記念Cカラー
「雄英トップの洗礼を受けたデク達だったが!?」

本編
デク達も瞬殺。ミリオが自分の個性は透過でワープは応用だと解説

とあるヒーローの元に指定ヴィラン団体の若頭オーバーホールが連合と接触したとの情報が

続く
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前回はこちら↓

【僕のヒーローアカデミア】 123話 詳細 ネタバレ「無敵」
No.123 無敵 「雄英生のトップ…」「ビッグ3…!」 ざわめく教室 耳郎「あの人たちが…、的(てき)な人がいるとは聞いてい...
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